10 / 10

後書きと言い訳

ようやく終わりました。 これ創るのがすっごく大変。 特に後半なんて展開が滅茶苦茶に(T_T) まあ、かな~り昔に書いた奴ですので、そこはご勘弁ください。 ちなみにこれ、どういうつもりでこうしたかというと、のび太のそのぞんざいを皆に知ってもらうという意味も含んでいます。 そして、彼の親の冷たさも。 特にのび太のメス親の方は、金が入ればなんでもよしという感じで、父親は、のび太にたいして、立派な人物、えらい人等を押し付けてきました。 ハッキリ言って、のび太をなんだと思っているのでしょうか? 私は一時期、彼に同情して、どうやってジャイアンや、スネ夫を殺してやろうかとそればかり思っており、あるドラマを見ていた時は、隣には銃関係の本を手に見ていました。 それで、頭の中で、どんなタイミングで、こいつらにマシンガンを打ちまくろうとか思っており、現在では没ネタにしたダークネスリベンジャーもいいかな?と思っています。 私に、少しでも絵の才能があれば(T_T) こんな形で終わってしまって本当にごめんなさい。 それでは、さようなら ハメツノミコ FIN
いいね!
いいね!
いいね!
いいね!
良い
エロい
萌えた
泣ける
ハラハラ
アツい

ともだちとシェアしよう!

この小説を読んだ人におすすめの作品

連載中/6話/7,436文字/0
2017年10月30日
『自称・探偵』『秘術使いの科学者』『元職業殺人鬼』――そして、"怪異"
1
連載中/30話/161,001文字/0
2018年10月20日
これは、地を這うトカゲが、竜になるまでの物語。
完結済/31話/141,168文字/0
2018年2月19日
人間界の乱れが封じられていた魔物たちを解き放つ、シリーズの原点にして根幹をなすお話です。
完結済/6話/90,410文字/-100
2018年8月31日
吝嗇の前田はそのケチさと歪んだ心で友達の筒井と別れを告げるのだった。
完結済/1話/591文字/0
2020年6月5日