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第4話 お化け騒動で妖怪バトル!?

本当は向こうだけで書いたネタなんですが、せっかくなんで、こっちでも書きました。 これ、完全妄想っていうか妄想大暴走って言った方が正しいカモしれません。 後残り3人組もこっちに書きました そして次は、二宮、松潤、大野の3人組がスタート。 扉を少し開けると、まずは松潤が、 「こんばんは~」 と言った。 3人が進んでいると、松潤が提灯を見て、 「これさ、全然意味なくね?全然見えないんだけど」 その様子を外のモニターで見ていた引率者は、 「松本君ね声を出してビビりを無くそうと努力するタイプ」 と言っている頃、3人は、 「真ん中一番いいなーやっぱ行こうぜ行こうぜ」 「押すなや」 と3人は廊下を普通に進んで行く。 そして、1つ目の恐怖ポイントに付くと 「ガシャーン!」 と何かが飛び出して来るが、大野の反応は、 「ちょっと危なくね?」 とだけ言い、松潤が、 「何が起こったの?」 と聞くと、大野は、 「これが飛んできた」 と言うと、何故か一番後方にいた二宮が、 「ちょっと待ってちびっちゃったよ俺、最悪だ」 と言った。 その様子をモニターで見ていた相葉が笑う そして、皆は2つ目のポイントである電話の前に来ると、 「ジリリンジリリン」 と鳴り、大野が取った。 「はい」 「広間を抜けて、トイレへ行け」 という言葉に、相葉があれ?っという顔になる 彼等の時は、女の子の声と、恐ろし気な音が聞こえていたのにそれが無いのだ。 松潤が再び聞くと、 「広間を抜けて……トイレに行け」 「何を抜けて?」 「広間」 と普通の声がして、モニターでそれを見ていた相葉は大はしゃぎしていた 「広間を抜けて? もしも~し……分かんねえよ」 と松潤が電話を置いたとたん、通風孔の一部が割れ、中から、お化けが顔を出した。 ここで、二宮と松潤にポイントがつくも、大野は相変わらずポイントが付かなかった。 この時、松潤は、 「あのさ、思いっきり帽子にぶつかって来るのやめてくれない」 と言った。 その様子を見ていた相葉達は手を叩いて笑う。 ――――― そして、彼らは大広間に入るが、全然ビビっておらず、仕掛けを見抜いていた。 松潤はポンポンと布団を叩いて余裕を見せる。 しかし、いざ布団が動き出すと、腰抜けっぷりに逃げる。 ――――― そして、これ以降、トイレでも、3人は全く驚かなかった。 松潤が、 「いいのかな? 別になんもねえけど」 と言うと、入り口を破って出てくるが、 松潤が 「帰ってないの?」 とまで、言い、ツボの間で、大野が掴まれるがまったく驚かず、ただ、 「うわ最悪」 と言っただけだった。 ――――― 何が起きても全く動じないリーダー大野 声を出すのは、二宮だけだった そして、3人は最後の祠にやって来た。 人形をお供えし、手を合わせようとするが、松潤は、 「ちょっと待って」 と後ろを確認する。 その後祈りを終え、戻ろうとしたその時、二宮が、 「おおお」 と声を出すと、池の中から幽霊に踏んした人達が襲って来る。 ところがこの時、相葉と翔は、明らかな違和感を覚えた。 自分達の時は、骸骨の群れや犬に追いかけられたのに、こっちが 本当の仕掛けだったのだ。 「ちょっと待てよなんだよそれ」 「ずるいよ」 引率者も 「おかしいよね」 「ホンマやな~」 そして、翔が聞く。 あのさ、こっちが、本当の仕掛けだったんですよね。 「うん。こっちが本物」 「ていう事はさ、俺等の奴は一体なんだったの?」 「いや知らん」 不思議そうに皆が見ていると、皆は叫び声一つあげずただただ走って逃げるだけだった。 そして、彼等が帰って来ると、 皆は拍手で迎えた。 すると、二宮は 「いやどうもどうも。カンペキです。カンペキです」 それに引率者が、 「カンペキちゃうやろ?祠の前でどんな行動取った?」 翔が 「ニノが」 と手を上下に震わせて、彼のマネをした。 「さあ、それでは参りましょうか。嵐の中で誰が一番根性なしなのか、そのキングを決める時間がやってまいりました」 そして、キチンと数えた結果、ナンバー1は相葉に決定した。 皆は手を叩くが、翔は、 「自分で俺のほうが多いと思ってた」 相葉も 俺も翔ちゃんの方が全然多いと思ってた」 引率者が 「最後の鍵開けがちょっとクライマックスでしたね」 と言うと、翔が 「あそこで相当吠えてたから、翔ちゃんもうお願いって丸投げしたからね」 と言っていると、いきなり、 「ゴゴゴゴゴ」 と地鳴りの様な音が響き、皆は、 「え?何?」 と驚いていると、地面が割れ、そこから大量のお湯が噴き出した。 「何コレ間欠泉?」 と相葉が言うが、どうも変だ。これが、火山島や火山の近くならまだしも、こんな平坦地で間欠泉はまず起こらない。 「何この間欠泉……おかしくない?」 と翔も言うが、それでもアチコチがひび割れて、間欠泉が起きる。 そして、 「グオオオオ!!!」 という凄まじい咆哮が聞こえてきた。 「え? え? 何?」 皆が声の方を向くと、そこには巨大で、真っ白な竜がゆっくりとその体を持ちあげ、こちらへ首を伸ばして来た。 「おわ~!」 と皆は逃げだすが、竜はその後を追いかけて来る。 しかも口から熱湯を吐いて追いかけてくるのだからたまらない。 「うわ~~~~!!!」 流石の皆も走って逃げようとするが、相手は前に回り込み、凄まじい熱湯を ぶっかけた。 「アチチチ!ちょ、ちょっと何これ?」 と相葉が聞くと、 「いやこんな仕掛けしてへんし!」 という引率者に皆が、 「え?」 と言うと、またも竜が襲ってきて、もう完全にパニック状態になっていると、相葉が捕まってしまい、竜はそのままどこかへ飛び去ろうっとしているが、熱湯を吐きながら、アチコチ飛び回る。このままじゃ、この辺り一帯が大パニックに陥る。自分達で何とかするしかない。 「どうするあれ?」 「いや、どうするって言われても、あれだけ大きいのにどうするんよ」 すると翔が、 「それよりさ、相葉君どうやって助けるの?」 と言うと、皆困ってしまった。 まさか竜が現れるとは想像もしていなかったのだ。 すると、 「グギャアアアアア!!!」 という凄まじい咆哮を上げながら、また竜が迫ってきた。 「うわ~!」 と皆が逃げていると、何処からともなく針が飛んで来て竜の行く手を遮った。 皆がそっちを向くと、一反木綿に乗った鬼太郎と蒼坊主がおり、更には砂かけババアと子泣きジジイもいた。 「大丈夫ですか?」 鬼太郎が心配して聞くと、翔が 「それがさ~相葉君が食べられちゃって……」 「え~~~!!」 と驚き、一反木綿が近づいて来た。 「うわ、何コレ?」 と、翔が驚きながらも触る。 「こりゃ~! 今はそれ所じゃなかけんでしょがもう!」 と一反木綿が怒った。 「あれ? ひょっとして鹿児島出身?」 「そうです」 そんな話をしていると、蒼坊主が、 「おいおいそんな話してる場合じゃないだろう?」 「あ、ああそうだった。彼の救出には、僕が行きます。蒼兄さんと一反木綿は援護を頼みます! おばばは僕が飛び込んだら例の砂を」 「任しとけ!」 「任せときんしゃい」 「気をつけるんじゃぞ鬼太郎」 「はい!」 そう言うと、鬼太郎は一反木綿に乗り、竜が大きく口を開けた瞬間中へ飛び込んだ。 すると、竜は口を閉じてしまった。 「本当大丈夫なん?」 引率者の1人が聞くと、砂かけばばあはツボを横倒しにして、ある砂を思いっきり竜めがけて飛ばした。 それは、竜の動きを鈍くさせる効果がある砂だった。 「だまっとれ!奴はどうやら、この地の者に間違いないんじゃが、これ程凶暴ではないはずじゃが」 というオババに二宮が聞く。 「え?じゃあなんであんなにでっかくなって暴れてんの?」 「奴は温泉を見つけた千鶴の生まれ変わりとも言われておるくらいじゃが……」 「目が赤くなっとる恐らく西洋妖怪に何かされたんじゃろう」 すると松潤が聞く 「なんで分かんの?」 「あんな竜を操れるのは奴らしかおらんのじゃ、後は鬼太郎にかけるしかないんじゃが……」 一方鬼太郎は竜の体内で、相葉を探していた。 「相葉さ~ん。どこですか~?」 「鬼太郎。こりゃ一旦外に出て、呼子を呼ぶしかない!」 「そうか! 呼子なら……あ……危ない!」 鬼太郎が慌ててしゃがむと、相葉がずぶ濡れの状態で見つかった。 「相葉さん!」 「………」 「大丈夫。気絶しておるだけじゃよ……ん?おい鬼太郎。こやつ何かを抱えておるぞ」 「え?」 鬼太郎がゆっくり相葉をどけると、紺色の着物を着た小さな女の子を抱きかかえていた。 「この子は……」 鬼太郎が探ってみると、わずかだが妖気を感じた。 「この子、人間じゃないみたいですね。でも、相葉さんが助けようとしたという事は」 「なにか関係しておるに違いない。とにかく、一旦外に出よう」 「はい!」 鬼太郎は、相葉と女の子を連れて、竜が熱湯を吐き出すそのタイミングを見計らって外に出た。 「あ、出てきた!」 二宮が気づき、一旦木綿が全員を下に降ろすと、竜はすごいスピードで向かってくる。 「とにかく、ここは僕達が押さえます。皆さんはここから避難してください!」 「あ、はい!」 皆が避難をしようとした時、なぜか嵐メンバーに牙を向けてくる。 「うわ~~~~!!!」 全員は必死になって逃げるが、竜の方がスピードが速く、追いつかれてしまった。 すると、竜は大きく口を開け、皆を食べようとしたが、そこへ蒼坊主が棒で竜の口がこれ以上開かない様にした。 そして、 「呼子!聞こえるかー!ココンを持ってきてくれ! あれならこいつを封印できる」 と、蒼坊主が空に向かって叫んで、しばらくすると、一本足のカカシの様な妖怪が現れた。 「ヤッホー蒼坊主オジサーン」 「ココーン」 これにはさすがの嵐達もビックリだ。 「うわなにこれ? 一本足?」 と二宮が興味深々で見ていると、何かを持っているのに気づいた。 「何それ?」 「あ、ああこれはココンと言って、古今東西妖怪大図鑑で、長いんで縮めてココンって言うんです。それで、このココンで、あの竜を封印するしかないって蒼坊主おじさんに言われて持って来たんです」 「え?封印って、これでやるの?」 松潤が言うと、蒼坊主が来た。 「正確にはこういう事だ。ココン頼む!」 「コッコーン」 とココンが開き、そのページになった。 そのページには古いが、温神と書かれており、月食の時に目覚めると書いてあった。だが、これほど凶暴になるのはおかしいと思い、そのイベントで使われていた祠を調べると、人形をお供えして手を合わせろというパネルをどけると、封印の紙が妖力を失っていた。 「なるほど。これが原因が。よし、とっとと済ませようぜ」 そして、温神のページに紐を当てたココンは空いているページに封印の札を作った。 「お~」 皆が感心していると、目玉親父が出てきた。 「出来たぞ。これを温神に貼り付けるんじゃ」 「え?だ、誰が?」 「俺がやる!」 と蒼坊主が名乗り出た。 確かに今なら封印も可能だ。 「まずは俺が封印して、あの祠にこいつを置けば、全てうまく行く。それと、すまねえがあんたらにはちょっと手を貸してほしいんだ」 「俺等に? いいよ」」 と、大野が言う。 「早いって」 と全員が突っ込むと蒼坊主と鬼太郎が作戦を説明した。月食までもう時間が無い。 月食になる前に、なんとか温神を封印させなければならない。 今、温神は夜空を見上げている。 封印が解除されるのを待っているのだ。そして、ついに、ペリペリと皮が剥がれだす。 「行くぜ!!」 「おお!」 蒼坊主の号令と共に皆温神に向かって行った。 バケツ一杯分の水をかけると、温神は邪魔をするなと後を追いかける。 「松潤パス!」 「OK!せーの!」 松潤も水を浴びせ、どんどん月食の月の位置から遠い地へずらす。 そして、蒼坊主達が作った魔法陣に近づく。 松潤から相葉、二宮、大野と続き、ついに魔法陣の中に入った。 そして、鬼太郎が、鍵を使った。 「今だ! 開け鍵よ! 来い地獄の鋼よ!」 鍵が発動すると、針という文字と共に、地獄から、パワーが送られる. そして、髪の毛が鋼で覆われた第2の技、武頼針を使ったのだ。 鬼太郎は魔法陣に入った竜を髪の毛から鋼を引き抜き、それで、温神の中心より少し下に切った。 「グギャアアアアア!!!!」 傷みに耐える叫びを上げると、次は蒼坊主が中に入り、様子を見ると、やはり、魔法の何かで書いた様な後があった。 「有ったぞ!っとそろそろ決めねえとまずいな」 と、蒼坊主が言うと、鬼太郎は元に戻って、体内に入ると、手をかざし、蒼坊主と共に、妖力で魔法をうち消した。本来なら、四十七士を呼べば容易い事だが、そうなってしまうと、嵐達を危険に晒すどころか、妖怪がテレビに映ってパニックになる危険性が有ったのだ。 そして、打ち消された魔法は消え、後はこの竜を封印するだけになった。 「蒼兄さん、こいつの弱点は?」 「額に有る。そこに封印札を貼ればいい」 「急ごう」 鬼太郎と蒼坊主が出て来ると、嵐達は、心配して空を見た。タイムリミットまで後5分。 急いで蒼坊主は額に封印の札を貼った。 その直後、月食が訪れ、札が温神を封印した。 するとそこへ、 「あ~ん!もう!」 と、そこへ誰かがやって来た。 赤いとんがり帽子に赤いドレス。 そして、紫色の髪に緑色の目。 「お、お主は、魔女ザンビア! さてはお主が温神を!」 「そ~よ。気づくのがおっそ~い。せ~っかく肝試し盛り上げてあげたのに~」 それを聞いた相葉と翔は、 「え、じゃあ飛ぶ布団とか、女の子の声とか全部!?」 「君がやったの?」 「あたり~!!あんなに怖がっちゃって~いい気味~アハハハ」 「開け鍵よ!来い!地獄の業火よ!獄炎乱舞!」 鬼太郎は、思いっきり髪の毛を振り回し、ザンビアを捕まえようとするが当たらない。 とその時、 相葉が抱えていた子に変化があった。 「私、お兄ちゃんに力を貸す。だから、あのお姉ちゃんやっつけて!」 「え、俺が?」 「うん! お願い」 「てゆうかどうやって?」 「この勾玉を持って、願って!今あなたが一番欲している力をその勾玉に込めて。そうすればそれは答えてくれるわ」 「えーとんじゃあこれ!!」 と、相葉が願った次の瞬間周りが光りだし、ペガサスに乗ったナイトの姿になった彼が現れた。 そして、一気に加速すると、すごいスピードでザンビアに迫る。 だが、彼女も箒で逃げるが、ペガサスの方が早かった。 相葉は素早く剣を抜くと、ザンビアにせまり、彼女を切った。 「キャアアア!」 そして、今度は鬼太郎が止めとばかりに炎の髪をザンビアにぶつけようとし、今にも届きそうになった瞬間何者かが彼女を連れ去った。 用事が済んだとばかりに、相葉はペガサスを着地させると、ペガサスは消え、彼も普通の服に戻った。 「フアアア疲れた~」 「相葉君大丈夫?」 と、翔が心配して助け起こす。 そして、温神を封印した紙を持った蒼坊主は鬼太郎を持ちながら、 「これで、一件落着だな」 と、空を見ると、月食は終わっていた。 そして、新しい札が貼られ、これで全ての作業は終了となった。 「これで、終了じゃ。皆よう頑張ったの~嵐の皆にはスマン事をしたの~特に相葉君じゃったかの~まさか彼女にって……ありゃ? どこ行ったんじゃ?」 「さっきまでいたよな?」 「うん」 松潤と大野も言うが、どこにも気配がしない。しかも相葉が付けていたはずの勾玉までなくなっていた。 「ま、彼女も恐らく妖怪じゃ、知らんうちにまた現れるかもしれんぞ」 と言うと、引率者の1人が、 「じゃあ、知らないうちにいなくなったって事?」 「まあ、そう考えるのが自然じゃな。まあ、もう会わんほうがええかもしれんぞ」 こうして、大バトルと封印が終わり、嵐達も結局ホテルに泊まる事になり、鬼太郎達は、本来なら、横丁に帰りたい所だが、こんなに遅くなってしまい、ましてや鬼太郎が妖力を使い果たし為、結局一緒のホテルに泊まる事になった。 早速疲れを癒そうと温泉に向かう途中また彼女達と会った。 「あれ?」 「どうしたの?こなちゃん」 「ほら嵐さん達がいる」 「あ、ホントだ」 「おーい」 こなたの声に相葉が応える。 「お~」 「また会ったね~」 と松潤が言った。 「いや~あれから肝試しして大変だったんだよこっち」 「え?肝試し?」 そこへ相葉が続いた。 「そうそう。ある廃旅館で肝試しやったんだけどさ、そしたらそこに妖怪まで出てきちゃってもう、本当に怖かったんだよ。俺ホントチビるんじゃないかって思っちゃったもん」 これにはかがみが、 「え?そんなの迷信でしょ? てか本当に妖怪がいる訳ないじゃない」 と断言する、かがみの後ろにいた鬼太郎は、 「あ、あの僕も妖怪なんですけど……」 「わしもそうじゃ。というより、彼等の後ろにいるのは全員妖怪じゃぞ?」 「え!?」 「うそ!」 「マジで!?」 と皆は驚くがみゆきだけは、 「でも、みなさん本当に人間みたいですし、普通にそのままでいても、いいと思いますよ」 「みゆきさん相変わらず天然だね~」 と言うこなたに、彼女は、 「あら。妖怪さんは私達より年上なんですよ。何百年も持っていた古いものが妖怪化擦る物がありますし。だから妖怪と言っても、人間と殆ど妖怪ですって言っても人間にしか見えなかったりする事は、普通にありますよ」 と言った。 そして、それを聞いた皆は、 「妖怪の事となると語るな~」 と思った。 こうして、大騒ぎした1日が終わった
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