6 / 1

【R18】触手物語 「触手とエルフ」

■登場人物 ●ミリア エルフの娘。 エルフだが魔法が苦手なため、密かに練習をしている。 ●ララ&ルル サキュバスの双子。 使い魔を使って罠を仕掛け、美しい娘を捕らえて遊んでいる。 ------------------------------------------------------------ ■ストーリー 最近発見された洞窟の中には、魔法の触媒として使用する「魔力石」が多く取れる。 魔法の勉強に使う触媒を手に入れるために、この洞窟にやってきたミリアだったが、突然魔物に捕らえられてしまう。 なんとか魔法を使って逃げようと試みるが、魔物が魔力を吸収しているらしく、魔法を使う事はできなかった。 ララ「見て! エルフがかかってるわ!」 ルル「ホント、ホント♪ やっぱりエルフはキレイね♪ こんなに美しいものを汚せるなんて、今からゾクゾクしちゃう~♪」 ララ「でも殺しちゃダメよ? ルル」 ルル「もちろんよ、ララ。調教してルルたちのペットにするんだもの♥」 ララ「うふふふふ…♥」 ミリア「むぅー! むぅぅぅ…!」 ララ「キレイなエルフが醜い魔物に陵辱されてる姿って、とっても淫靡で興奮しちゃう♥」 ルル「人が快感にもだえてる姿って、どうして何時間見てもあきないのかしら♥」 ルル「見てるだけでドキドキして、ずっと濡れっぱなしよ♥」 ララ「あはっ、ルルもなの? ララもさっきからうずうずしてるの♥」 ミリア「はぁ…はぁ…」 ララ「ねぇ、今の気分はど~ぉ?」 ミリア「イキたい…、イかせてぇ~…」 ルル「うふふふ‥。5時間イかせ続けた後に、12時間も寸止めし続けてるんだものね」 ララ「イキたいのにイケないってどんな感じ? 苦しい?」 ミリア「くっ、苦しいです…。気が変になりそうです…」 ルル「イキまくりだった時間が天国に思えてくるでしょう?」 ララ「あんなに嫌がっていたのにねぇ~♥」 ミリア「ん…、あぁ…」 ララ「ふふ、足をもじもじさせてるわ♥ かわいい♥」 ルル「もう、おまんこに何か入れてないと、物足りなくなっちゃってるのかしらね♥」 ララ「下のお口からいっぱいヨダレをたらして♥ すごくいやらしい♥」 ララ「イかせてあげてもいいわよ♥」 ミリア「あ…あは…」 ララ「ただし条件があるわ。ララたちのペットになる事♥」 ミリア「は…はい…」 ルル「うふふ…、じゃぁ、ごにょごにょごにょ…って言ってよ♥」 ミリア「…私は、ララ様とルル様の性奴隷です…。言いつけ通りに従い…、どんな事でも受け入れます…」 ララ「あはっ♥ プライドの高いエルフにそんな事を言わせるなんて、とってもぞくぞくしちゃったわ♥」 ルル「じゃぁ、これを言ったらイカせてあげるわ♥ ごにょごにょごにょ…」 ミリア「私のメス穴に…、大きくて太いおちんぽをずぼずぼ突っ込んで…、イかさせてください…」 ララ「はぁ…♥ はぁ…♥ たまらない~♥」 ルル「ふふ…、心まで陵辱し尽くすのって最高ね♥」 ルル「お望み通りに、あなたのとってもいやらしいメス穴を犯しまくってあげるわ♥」 ミリア「ひぃあぁあぁ~~~ん♥ あひっ♥ あひっ♥ ああぁあぁ~~♥」 ミリア「はぁ…♥ はぁ…♥」 ルル「イカせて上げたのに、お礼の言葉もないのかしら?」 ミリア「イ…イかせていただいて…あ、ありがとう…ございましゅ…♥」 ララ「ふふ、今度は3人で楽しみましょう♥」 ルル「ほら、休んでないで、今度はルルたちを気持ちよくさせなさい♥」 ミリア「…は、はい…♥」 ※ この作品は、ストーリーCG集「触手物語 -うねうねした触手で激しく感じちゃう-」のシナリオです。
良い
エロい
萌えた
泣ける
ハラハラ
アツい

ともだちとシェアしよう!