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【R18】触手物語 「触手とメイド」

■登場人物 ●メイシャ ドジなメイドで、いつも何かしらの失敗をしている。 旦那様の性的なお仕置きを、密かな楽しみにしている。 ●ハワード メイシャが使える主人。 世界を股に掛ける商人で、珍しい魔法アイテムを集める事が趣味。 毎日のようにミスをするメイシャをクビにしないのは、メイシャの事を可愛いと思っているから。 ------------------------------------------------------------ ■ストーリー メイシャは掃除の最中に、旦那様の大事にしていた魔法アイテムを落として壊してしまった。 いつもは「気にしなくて良いよ」と笑って許してくれるのだが、そうとう高価なものだったのかハワードに笑顔はない。 メイシャはハワードの足にすがりつき、「何でもいたしますので、どうかクビにだけはしないでください~」と、涙目で懸命に懇願する。 「何でもするんだね」とハワードはいたずらをたくらむ少年のような顔で微笑んだ。 ハワードは表面に文様の書かれた古い壺のような魔法アイテムを持ってきた。 分厚い取り扱い説明書を片手に魔法アイテムを起動させると、たくさんの触手が伸び、メイシャは抵抗する間もなく手足を拘束されて四つん這いにさせられた。 「ひゃ~ん! 旦那様、これは一体なんなんですか!?」 得体のしれないものに拘束されているのだが、メイシャはどことなく嬉しそうだ。 さらに触手にスカートを捲し上げられ、パンツを脱がされたメイシャはあられもない姿になる。 「この間、行商から珍しい魔法アイテムを購入してね。試してみたいと思っていたんだよ」 次に壺から出てきた触手は、もこもことしたいびつな形状をしたものと、5つの団子が並んだ形状をしており、表面には小さな突起がいくつもあった。 抵抗できない状態でこれから何をされるのかと、メイシャはドキドキと胸が高鳴り、高揚させた顔ではぁはぁと息を荒くしている。 「私はいつもの…、旦那様のおちんぽで仕置きされる方が…♥」 パンッ! 「きゃんっ♥」 ハワードは、露出されたメイシャの尻を平手で叩いた。 「君は今、お仕置きされているんだよ? その自覚はあるのかい?」 パンッ! パンッ! 「あんっ♥ ひゃんっ♥」 何度も尻を叩かれているメイシャの尻は赤く腫れ、秘部からとろぉ~っと汁がしたたり落ちる。 「お仕置きをされて濡らすとは、なんとはしたない子なんだろうね、メイシャ」 「メイシャは、はしたない悪い子なんですぅ~♥ もっとお仕置きしてくださいぃ~♥」 にゅるん! もこもこといびつな形をした触手が、メイシャの濡れた秘部に入り込む。 「ひゃぁぁぁぁ~~ん♥ あっ♥ あんっ♥」 触手はメイシャの中に入った後も、濡れて準備が整うように自動的に小さくうねうねと動き続けている。 「どうだい、メイシャ?」 「にゅるっと入ってきて、今までに感じた事がない感触です~♥」 「もう一つ入れるよ。おしりを突き出して」 「もっ、もう一つって…、あの…おしりに…ですか?」 「もちろんだよ。力を抜いて」 「は、はい…♥」 先が5つ並んだ団子状の触手は、メイシャの尻穴の入口に当たると、優しい動きでうねうねとこじ開けながら入っていく。 むにゅにゅにゅぅ 「はぁっ・・・んっ・・・♥ あっあぁぁぁ…♥」 メイシャの身体は快感にビクンビクンと反応する。 「入ったよ」 二つの穴に入った触手は、優しくゆっくりと中をかき回している。 「はっ、恥ずかしいですぅ~♥ 旦那様の前で、こんな…♥」 メイシャは顔を赤くして腰をくねらせる。 「いつもしている事じゃないか」 「い…いつもは…、その、旦那様も一緒に盛り上がってる時ですし…♥」 「ふふ、本当に君は可愛いなぁ。今日は、君が一人で盛り上がっているのを、たっぷりと鑑賞させてもらうとするよ」 ハワードは椅子に腰かけて足を組んだ。 「それじゃ、始めようか」 今まで優しくゆっくり小さく動いていたのが嘘のように、激しくくねりながらメイシャの中を擦り上げて出入りを繰り返す動きに変わった。 「はぁぁあぁ~~~ん♥ ひゃあぁあぁ~~ん♥」 むちゅんむちゅん♥ ぐちゅんっぐちゅんっ♥ メイシャは激しい快感にビクンビクンと大きく体を震わせる。 「いつもながら可愛い声で鳴くね」 「中がしゅごいぃぃ~♥ あっあぁっ♥ こんなの初めてですぅ~♥」 「どんな風にすごいんだい?」 「中に入ってる部分の突起がっ…♥ 突起がぐにゅぐにゅ中をかき回して…ひゃひゃぁぁ~♥」 触手の表面についていた小さな突起が伸び、触手から細い触手がいくつもたくさん出ている状態になっていた。 その細い触手が小刻みに動いて、メイシャの中をなでるようにかき回していた。 「はうんんっ♥ 良い所を全部責めてきて…♥ イっイクぅ~♥」 見開いた目を涙にしたメイシャは、激しい快感に悶える。 「どうやらウワサどおりのアイテムらしいね」 「あひっ♥ ずっとっ…♥ ずっとイキ続けてて♥ あぁぁ~ん♥」 「説明書には、自動で女性の気持ちいいポイントを的確に責め、止めるまで何度でも絶頂に導いてくれるとある」 触手はさらに勢いを増していく。 ぐっちゅんぐっちゅん♥ ずっちゅんずっちゅん♥ 部屋中にメイシャのいやらしい音が響いた。 「ひっあぁあぁぁぁあっ♥ イクの止まらにゃいですぅ~♥」 ハワードは、だらしない顔でよがり狂うメイシャの姿に、満足そうな笑みを浮かべた。 ※ この作品は、ストーリーCG集「触手物語 -うねうねした触手で激しく感じちゃう-」のシナリオです。
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