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第8話

話は幼少に戻ります。 家の母親は、家事や光熱費の支払いが全く出来ない人でした。 父親は全く働かない人でした。 兄は狂ってました。 私は困っていました。 母親は食品を全く買いに行かないので、いつもケンカが耐えませんでした。 私の体重は痩せ細り、48キロしかありませんでした。 私の母親は毎日、ラーメンをとって、私たちの家族はほとんどラーメンしか、食べたことが、中学校3年生までありませんでした。 私の体重がもとに戻ったのはその後、仕事で気が変になって入院場所でまともに食べることが初めてで来てからでした。 最近はちゃんと食べる事が出来るようになってよかったです。 よく、死ななかったなーと思いました。 ものには限界があるなー。
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