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第4話

話はまた、子供の頃に戻ります。 私には従兄弟がいます。 従兄弟の弟は良いのですが、姉が問題です。 ものすごくかわいい子で、17歳の時にモデルで、雑誌に載ったことのある子でした。 雑誌は有名ではありません。 私はこの子がすごく大好きでした。 当初、従兄弟にこんなに想いを寄せるとは私はもう頭がおかしくなってしまったんだなーと、よく思いました。 私は女性が特に苦手でした。 だから母と従兄弟の家に遊びにいくと、弟と楽しく遊んで、姉とはほとんど口を聞かないという事をしていました。 しかし、今だから暴露できますが、なにぶんこの子はすごく可愛くて、H な態度をとる子でした。 そのたんびに私はこの子を本当に襲ってやろうかと思いましたが、警察に捕まるのは怖いのでやめました。 それは私が小学校4年生の頃の出来事です。 この子の家に遊びにいくと、私はドキドキするので、この子を完全に無視して、弟と遊んでいました。 疲れたので休憩していると、弟はいつの間にか外に遊びに出ていってしまいました。 不味いことに誰もいません。 私が買ってきたジュースのかんを開けて飲んでいると、この弟の姉がやって来ました。 私はなにも言わずにドキドキしながらジュースを飲んでいました。 この女の子はなにも言わずに私の反対側に座ると、私をチラチラ見ていました。 なんだろうなーと思っていると子ここは何を思ったか、たいく座りをして笑って来ました。 私がドキドキしていると、彼女はスカートのなかを手で広げて、私にパンティを見せて来ました。 なにも言えずに凝視してると、思わず下半身がたってきました。 私はあー、ダメだ、こりゃあ、二人ともおバカさんなんだ、と思いながら見ていると、その子は言います。 (ねえ、ジュース、一口ちょうだい) 私は無言であげると、彼女は遠慮無しにたくさん飲みました。 その間、わざと見せびらかしていました。 私はふと思いました。 この子のこんな子として、私に襲われたらどうするんだろう。 でも、よく考えると私はそんな勇気が全くないので襲いませんでした。 彼女はありがとと言うとジュースを返してくれました。 そして、私が飲むのを楽しそうに見てました。 私は家に帰ると気持ちのよい地獄が待っていました。 何せ彼女は乳首もたっていましたから。 まだ、小学校4年生で、彼女は小学校6年生でした。 頭がおかしくなるほど刺激が強すぎたのを覚えています。 彼女の行動はどんどんエスカレートしていきました。 ある日、従兄弟が母と私の家に遊びに来ると、その日は彼女も遊びに加わりました。 二回で三人で遊んでいると、彼女は何を思ったのか、立ち止まり、私に言いました。 (ねえ、たけし、見せてあげょうか) 私は嫌な予感をさせながら思わず、ハッと言いました。 その時、従兄弟の弟もいたのにな。 彼女は立ち止まると、はいていたブルマの上に指をつまんで広げました。 私が見ようとすぬると、スンドメを食らいましと。 そして言います。 (じゃあ見せてあげるよ・・・・・・) あと少しで、見れようかと思ったの瞬間 私の兄が、おーい、帰るってよと大きな声で言いました。 すると私とこの子と弟はおおろくと、彼女は笑って言いました。 (あっ、たけし、じゃあ帰るね)と言い、見ることもできずに帰っていきました。 私の脳みそはもう、限界寸前でした。 それから一週間くらいたったある日、私は母と一緒にこの子の家に遊びに行きました。 するといつものように彼女は笑っていました。 私が弟と遊んでいると事件は起きました。 私が弟と30分ぐらい遊んでいると、彼女はお風呂から上がり、そのまま、生まれたままの格好で、ドアを開けて、スッポンポンの格好で入って来ました。 私は彼女の全裸を見てしまいましたが、彼女は笑いながらわざと見せていました。 私は怖いことに、このじてんで、初めて 強烈に気持ちよくイッてしまいました。 それからというもの家で、彼女事を考えてオナニーをしてしまいました。 ただでさえ、頭がおかしい環境なのにこの子もそうかと思いと、つい、私のすべての人生終わったなと思った瞬間でした。 なんか、私の人生波乱万丈だなーとつくづく思います。
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